川上未映子講演会・言葉の恥じらい、言葉のちから

川上未映子さんの講演会、『言葉の恥じらい、言葉のちから』
が8月にあるらしい。
アタシはもう、夏には見放されたモンだと思って、
ひとりさみしく、♪夏をのりきるゥ〜 ちからもなくぅ〜 と歌い、
秋の枯葉に身をつつみ、また、冬に骨身をさらけ出し
夢のない家を出て 愛のない人にあうだけなのか・・・・
と思っておったのだが!
うわぁぁぁぁぁーーーーーーっ!
また、あの声を聞けるのねっ!また、あの言葉を拝聴できるのだ!
この方の声も、言葉も、お腹の真ん中から出てるっていう、そういう・・・
なんだろ?本人のちからプラス言葉の神様にも愛されてる何か。
嬉しいなぁー。
これからも、こういう機会がちょくちょくあったら、本当に嬉しい。
ライブも、1度、行ってみたいな。ぜひ。
人を傷つけるのも 救うのも言葉
うん、ホントにそう思う。
アタシは、今迄、何で傷付いてきたかって、それは言葉だったし、
何で癒され、救われたかって、それも多分言葉だった。
お得意の(?!)頭脳酷使。同じ考えるなら、ここを目指して考えたい。
