Living Room Cafe 写真のワークショップ グループ展 2008 in 宝塚 vol.1

Living Room Cafe 写真のワークショップ グループ展 2008 in 宝塚 「始まりは リビングルーム」に3月29日に行ってきました。慌しくも、楽しく過ぎ去った1日でしたが、まずは主催者であるLiving room cafeのToko先生に初めてお会いした!ということで、まずは、Toko先生について。当日、Toko先生は、濃紺(だったかな?!黒だったかな?)のカーディガンに白シャツ、デニムをお召しになられていたのですが、いるでしょ?たまぁ〜に。こういう、なんでもないお洋服を着ているだけなのに、スッゴク素敵!みたいなヒト。なんでもないことはないなぁ〜。一見、シンプルなのだけど、ひとつ、ひとつが吟味されている、みたいな。先生の作品と同じで、ご本人も、ホント、そんな感じでした。
それに、対して、私は、なんか、「ブログ記事を読んでる感じと随分と違うなぁ〜。Salaさんって、気さくなヒト!」と、何度もToko先生に云われちゃってました。当ブログをお読みの皆様!アタシは気さくなヒトらしーです(笑)!ありゃぁ〜っ、ブログ、カッコ付け過ぎかなぁ〜。たまに、怒鳴り散らしてた時もあったしなぁ〜。「ハハハハ。。。。。取上げてたネタがネタですので。。。。。。」と苦しく笑う俺(笑)。がしかし、他の生徒様とも、お互いのブログを紹介しあって、ブログについて皆さんとお話し出来たのも、色々、勉強にもなり、楽しかったです。
やっぱり、「ひとつのネタで、書き続けるのはなぁー。」「そればっかり、アップってなるのはなぁー。」「みんな、色々、書いてるよねー。」という感覚の方が多かったのですが、Toko先生が、ひとつの被写体をひとつのカメラで撮り続け、毎日それをアップされておられるのだが、全ての写真が違う表情を見せ続け、しかも洗練されていてとにかく、素晴しい!というブロガー様のお話しをされて、お集まりになられた生徒様の間でも、「あー、そのブログ、素敵、素敵!」と大評判でした。本当に、色んな、表現があるものですね。
と、自分のブログが気になったのですが、ひょっとしたら、Toko先生は、アタシがそー云われたがってるって、私のブログをご覧になられて、何かお察しになって下さったのかなぁー?なんて思いました。そう思ってしまう程、この言葉は結構、嬉しかった!私は、なんというか、ホントにブログ・プロフィールに書かせて頂いている通り、クールで、天邪鬼。「Salaさんは、こーいうヒト。」っていうのが、定着しちゃうと、そこから逃げたくなるっつーか、それを壊したくなるっつーか。予定調和的なモノを、つまらなく感じるタチでも、ある。
「気さくねー」って云われるのは、嬉しーし、それが定着したからといって、そのイメージを壊したくなりはしませんが、あまりに定着しちゃうと、「コイツ、人がイイよな」って、悪用するっちゅーか、舐めて来る人もいるのね(笑)。なので、「テメェ、人が下手に出てりゃあ、イイ気になりやがって・・・」と、時々、ブータレてる俺!
Toko先生って、ホント、女子のツボを押さえてる!くすぐってくれる!何かにつけて!って、いつも、いつも、先生のあらゆる作品展開を見る度に思っていましたし、生徒様の間でも、いつも、そんな話しをしていたのですが、Toko先生のあの人気ぶりって、他人の気持ちやニーズを素早く察する天才?!って、感じました。それが、あからさまじゃなくて、本当に自然で、私も、そんな優しい、気配りの出来る女性になりたいなぁーって思いました。
やっぱり、「ひとつのネタで、書き続けるのはなぁー。」「そればっかり、アップってなるのはなぁー。」「みんな、色々、書いてるよねー。」という感覚の方が多かったのですが、Toko先生が、ひとつの被写体をひとつのカメラで撮り続け、毎日それをアップされておられるのだが、全ての写真が違う表情を見せ続け、しかも洗練されていてとにかく、素晴しい!というブロガー様のお話しをされて、お集まりになられた生徒様の間でも、「あー、そのブログ、素敵、素敵!」と大評判でした。本当に、色んな、表現があるものですね。
と、自分のブログが気になったのですが、ひょっとしたら、Toko先生は、アタシがそー云われたがってるって、私のブログをご覧になられて、何かお察しになって下さったのかなぁー?なんて思いました。そう思ってしまう程、この言葉は結構、嬉しかった!私は、なんというか、ホントにブログ・プロフィールに書かせて頂いている通り、クールで、天邪鬼。「Salaさんは、こーいうヒト。」っていうのが、定着しちゃうと、そこから逃げたくなるっつーか、それを壊したくなるっつーか。予定調和的なモノを、つまらなく感じるタチでも、ある。
「気さくねー」って云われるのは、嬉しーし、それが定着したからといって、そのイメージを壊したくなりはしませんが、あまりに定着しちゃうと、「コイツ、人がイイよな」って、悪用するっちゅーか、舐めて来る人もいるのね(笑)。なので、「テメェ、人が下手に出てりゃあ、イイ気になりやがって・・・」と、時々、ブータレてる俺!
Toko先生って、ホント、女子のツボを押さえてる!くすぐってくれる!何かにつけて!って、いつも、いつも、先生のあらゆる作品展開を見る度に思っていましたし、生徒様の間でも、いつも、そんな話しをしていたのですが、Toko先生のあの人気ぶりって、他人の気持ちやニーズを素早く察する天才?!って、感じました。それが、あからさまじゃなくて、本当に自然で、私も、そんな優しい、気配りの出来る女性になりたいなぁーって思いました。
