ALWAYS 三丁目の夕日
1月25日(日)の夕日の写真は、個人的に
ちょっと忘れられないなっていう出来事があって、
そんな日に空の写真を撮っておくと、
それはたいせつな一枚となる・・・と『ほぼ日手帳』に書いてあったので
撮ったということもあるのですが、
日曜日に『ALWAYS 三丁目の夕日』のDVDを
観たっていうのも無関係ではありません。
daisymonさんのブログを見て、興味を持ったのですが、
久しぶりに映画を観て泣きました(笑)。
日常の風景を描いただけ(だけって言い方はないけど・・・)なのに、
なんで、この映画はこんなに感動的なんだろう。
舞台は昭和33年。
アタシはまだ生まれていません。
古き良き時代を懐かしむ映画なのかなぁ?って最初思っていたのですが・・・・
ちょっと忘れられないなっていう出来事があって、
そんな日に空の写真を撮っておくと、
それはたいせつな一枚となる・・・と『ほぼ日手帳』に書いてあったので
撮ったということもあるのですが、
日曜日に『ALWAYS 三丁目の夕日』のDVDを
観たっていうのも無関係ではありません。
daisymonさんのブログを見て、興味を持ったのですが、
久しぶりに映画を観て泣きました(笑)。
日常の風景を描いただけ(だけって言い方はないけど・・・)なのに、
なんで、この映画はこんなに感動的なんだろう。
舞台は昭和33年。
アタシはまだ生まれていません。
古き良き時代を懐かしむ映画なのかなぁ?って最初思っていたのですが・・・・
アタシは、コレ、古いって思わなかった。
っていうか、思えなかった。
(観てない人、話し分からなくてゴメン!)
竜之介が淳之介のらくがき(って書いたら悪いかな?)
を元に作品を書いていたことを
周囲の人間の騒ぎで初めて淳之介は知るんだけど、子供の淳之介は
竜之介のファンなので、ただ、ひたすら、自分の思いつきが
活字になっているのが言葉にならないくらいに嬉しくて、
目に涙を浮かべて竜之介をじっと見ている・・・、
そんな淳之介の気持ちをスグに察知出来ない竜之介は、
「次の原稿料を支払うよ。」と、アタフタしてたりとか・・・・(笑)。
(淳之介は少なくとも竜之介にはそんなの求めていないよね。)
そんな淳之介を喜ばせようと、かなり無理して
淳之介の望みを叶えてあげようと竜之介が奔走してたり。
竜之介は大好きなヒロミに結婚指輪を贈ろうとするが、
指輪の箱しか買えなかった竜之介。
でも、ヒロミはその箱が欲しいと言える。
その箱の中に、自分の指に、
指輪が光る日を夢見ることが出来るんだ。
そんな日を素直に信じられるんだよね。
どんな時でも。
もう公開されている映画とはいえ、
これ以上書くとネタバレになるので書きませんが、
あるんじゃないの?こういうことって。ないかっ?!
ってか、アタシだけ、昭和初期で止まってんの?!
来週は続編、観に行くゾ!
(ああっー!楽しみっ!!)
携帯もパソコンの使い方もよく知らずに、
ブログの書き方もよく分からなかったのに、
どうしてこんなに楽しいんだろう。。。。。ナンチャッテ!(笑)。
(↑このシャレの意味が分からない人は
こちらをご参照下さい→『ALWAYS 三丁目の夕日HP』)
っていうか、思えなかった。
(観てない人、話し分からなくてゴメン!)
竜之介が淳之介のらくがき(って書いたら悪いかな?)
を元に作品を書いていたことを
周囲の人間の騒ぎで初めて淳之介は知るんだけど、子供の淳之介は
竜之介のファンなので、ただ、ひたすら、自分の思いつきが
活字になっているのが言葉にならないくらいに嬉しくて、
目に涙を浮かべて竜之介をじっと見ている・・・、
そんな淳之介の気持ちをスグに察知出来ない竜之介は、
「次の原稿料を支払うよ。」と、アタフタしてたりとか・・・・(笑)。
(淳之介は少なくとも竜之介にはそんなの求めていないよね。)
そんな淳之介を喜ばせようと、かなり無理して
淳之介の望みを叶えてあげようと竜之介が奔走してたり。
竜之介は大好きなヒロミに結婚指輪を贈ろうとするが、
指輪の箱しか買えなかった竜之介。
でも、ヒロミはその箱が欲しいと言える。
その箱の中に、自分の指に、
指輪が光る日を夢見ることが出来るんだ。
そんな日を素直に信じられるんだよね。
どんな時でも。
もう公開されている映画とはいえ、
これ以上書くとネタバレになるので書きませんが、
あるんじゃないの?こういうことって。ないかっ?!
ってか、アタシだけ、昭和初期で止まってんの?!
来週は続編、観に行くゾ!
(ああっー!楽しみっ!!)
携帯もパソコンの使い方もよく知らずに、
ブログの書き方もよく分からなかったのに、
どうしてこんなに楽しいんだろう。。。。。ナンチャッテ!(笑)。
(↑このシャレの意味が分からない人は
こちらをご参照下さい→『ALWAYS 三丁目の夕日HP』)
