存在の詩

ヘアメイクの藤原美智子さんがご自身のブログで「これから何度も読むことになるだろう・・・」とご紹介されていたバグワン・シュリ・ラジニーシの『存在の詩』。ものすごく分厚い本でまだ全部読めてない。たしかに、読み切るには長い年月がかかりそう。
秋吉久美子さんがインドに行かれていたり・・・・藤原さんがこんな本をご紹介しておられたり、私も今年、第二期スライダーズ・ブームが訪れたり(別にスライダーズが”インド”を象徴するものではないが・・・)と、なんだかインドづいているなぁーと思いましたが、

2007年はこういう年だったのか。
(こういうプリントにはやはり無条件で反応してしまい即買いのワタシ)
女優の石田ゆり子さんが考え過ぎて頭が痛くなってきた時に「アホくさぁ〜」と大声で言ってみる、そんなおまじないの言葉(らしい)があるらしいけど、全部、それで片付いちゃうのかしら(笑)。
