brand-new door

昨日、今日と2日間に渡って京都精華大学shin-biで行われた川上未映子さんのワーク・ショップ「ことばの使い方9−小説3話すように書く」に参加してきました。ところで、「ことばの使い方9−小説3話すように書く」ときて、どんなワークショップを想像されますか?勿論、テーマは「言文一致」です。私は、こういったワークショップに参加したことがなかったので、想像すら出来ませんでしたが、ホントに、真っ白な気持ちで、まっさらな状態で、ぶっつけ本番で、なんていうんだろ?バンドのセッションやったみたいな感じ。コードだけ決めて。みたいな感じ・・・・っていうより、アタシにとっては、言葉や文章による、セッション大会だった。(ここで、”みたいな・・・”は、付けない。もう、言い切る(^_-)-☆)とにかく、なんか、凄かった。
an・anの占いで・・・余った時間は、講座通いや読書など
能力UPに使いましょう。ここで身につけた知識やスキルは
ピンチのときに役立つはず。
なんて書いてた!なんか、コレ、すっごく当たってるような気がする。



