川上未映子さんのワークショップに行くのだ
今度は何のコスプレですかって?ほぼ諦めていた川上未映子さんのワーク・ショップ「ことばの使い方9-小説3話すように書く-」のキャンセル待ちをしていたのですが、キャンセルが出た!という案内が来たのですよ。この間のToko先生のカルトナージュ・レッスンもそうだったケド、最近のアタシってキャンセル待ち運があるのかも?粘り勝ち運があるような気がしてきた。アタシは諦めない。ということで、ワークショップに行く準備をしています。学習意欲満々!って感じでしょう?自分をいくつだと思ってんだって?失敬な。。。。コレ、着てる時のアタシを見せてやりたいよ。どんな人でも、老若男女、十中八九。いや、十中十で、この格好してると、褒められる。可愛い、可愛いと褒められる。「永遠の少女」とまで云ってくれる奇特な人まで、いた!(ホントだ)35歳過ぎて、こんな格好、似合うのは松田聖子かアタシくらいのモンだろーってことで、参加して来ようと思います。勉強してこようと思います。でも、松田聖子さんの「何を着ても”松田聖子になる!”というファッション、けっこう好きです。このブログもちょっとは読みやすいものになるかも?です。もっと、面白くなるかもしれません。もっと、コミュニケーションが楽しくなるかもしれません。そうなったら、あんなことも、こんなことも。。。。って、別に、ブログの為に行くわけではないのですが。。。。。。。
なんか、歳食ってくると、プライドが高くなって、なんか、それを知らないってなると、もう、負けだ!って思い込んでるみたいなヒトっているよねェ。なんか、それって損な事だなぁーって思う。新しい事を始めると、そりゃ、恥ずかしいことも多いケド、でも、謙虚になれるよね。知らないカッコ良さってあると思う。別に一才でも若く見られたいってワケじゃないんだけど、大馬鹿にさびてゆくのは嫌だなぁ〜と思う。本を読むのって、行ったことのない場所に行くのって、細胞がドンドン、新しくなっていく感じ。
