ビフォーファイブ
熱、下がりました。素晴しい回復力です。流石です。若いデス^^。ところで、キャァーキャァー記事だけではなく、ちょっと、考えてみたのやけど記事も書きますね。これな、麗蘭ファンの方、相手に喋ってて、喋ろうとした途端に(退屈やったのか)席、立たれてしもて、喋り損ねてしもたから、ここで書くぞ、みたいな(笑)。えっと、これはエッセイだったか、私小説的な作品だったか、記憶がかなりいい加減なのですが、山田詠美さんの作品で、この間の芥川の川上さんも北新地でホステスやってはったみたいやけど、山田さんも、下積み時代に水商売やってはって、そン時、同僚にやっぱり、作家(だったと思う)目指して頑張ってマスみたいなヒトがおったらしー。ある日、詠美さんの働く店に、有名な著名なスンゴイ方がお越しになられたようで、お店で働く同僚達はちょっと、きゃあきゃあ、と。がしかし。作家を目指しておったという詠美さんの同僚の方は、「私は、今、あの人の前に行けへん。。。。。。。」みたいなこと云うて、店の奥の方で・・・・という話しが詠美さんの作品の中であったと思う。確か。
