麗と蘭・近江八幡 酒游館
12月12日、近江八幡 酒游舘に麗蘭のライブに行ってきました。
と、書きたいところだけど、実はこの日記を書き直してる今は、
その日からほぼ半年後の今(笑)。
ほぼ、16年ぶりに麗蘭のライブに行ったということで、
しかも、今回はアコギ、全席指定椅子有りという、
はじめての麗蘭ライブとかなり条件も違うしで、
かなりの感動と興奮があって、
実は、この日のレビューは何度か書き直している(笑)。
でも、何度書き直しても、気に入らなくて、
それで落ち込むという、別にそんなところで悩む必要もあるめぇ
という部分で落ち込むくらいにまとまらなかったのだが、
作家の川上未映子さんの
なんてブログ記事に出会ってから、
このブログ記事の一番上の最初の一行だけで、
別にそれでいいや!と思ったんでした(笑)。
でも、もう何年も、何度も、このライブに行き続けておられた
ファンの方が、
「今迄で一番良かった!」とか、
「今年、見たライブの中で一番、良かった!」
なんてブログ記事をお書きになられていたのをみつけた時は、
「あ、やっぱり、そうだったの?」って、
本当に嬉しかったし、この日の感動がその記事で
かなり増幅されたような気もしたので、
ビミョーなところなのですが(^_^;)、
ま、あえて書くとしたら、このことを書き記しておきたいって思いました。
と、書きたいところだけど、実はこの日記を書き直してる今は、
その日からほぼ半年後の今(笑)。
ほぼ、16年ぶりに麗蘭のライブに行ったということで、
しかも、今回はアコギ、全席指定椅子有りという、
はじめての麗蘭ライブとかなり条件も違うしで、
かなりの感動と興奮があって、
実は、この日のレビューは何度か書き直している(笑)。
でも、何度書き直しても、気に入らなくて、
それで落ち込むという、別にそんなところで悩む必要もあるめぇ
という部分で落ち込むくらいにまとまらなかったのだが、
作家の川上未映子さんの
こないだ行って来た「日本文学再生会議」の感想も書きたい気持ちがなくもないのだけれども、いかんせん時間がないなり。しかし、時間がないということとは別に、ああいう場っていうのはわざわざにして非流通なのだから、行った人にしかそれがわからないというのは断然道理であるから、別に感想なぞ書かなくてもいいともいえるわけで。知りたい人は行くだろうし、それぞれが体験して持ち帰るものでしかないのだから、なんというか余計なお世話というものやも知れないわけで。
なんてブログ記事に出会ってから、
このブログ記事の一番上の最初の一行だけで、
別にそれでいいや!と思ったんでした(笑)。
でも、もう何年も、何度も、このライブに行き続けておられた
ファンの方が、
「今迄で一番良かった!」とか、
「今年、見たライブの中で一番、良かった!」
なんてブログ記事をお書きになられていたのをみつけた時は、
「あ、やっぱり、そうだったの?」って、
本当に嬉しかったし、この日の感動がその記事で
かなり増幅されたような気もしたので、
ビミョーなところなのですが(^_^;)、
ま、あえて書くとしたら、このことを書き記しておきたいって思いました。

