運を呼び込むレターボード


レターボードを作りました。
作り方は、やさしい布箱づくり―広岡ちはるのカルトナージュを参考にし、デザインはLiving Room CafeのToko先生の作品を参考にしました。私は以前、ドアの内側に大きなウォール・ポケットをかけていたのですが、ガラクタ捨てれば自分が見える―風水整理術入門 (小学館文庫)に、こういったモノは何をするにも余計な苦労がかかる(思い当たるフシ有り。)と書いてあったので、すぐさま撤去したのは昨年のことでした。撤去したのはいいのですが、透明の大・中・小のポケットがいくつも付いたウォール・ポケットで出掛ける前に忘れ物チェックも出来るというとっても便利なモノだったので、今までウォール・ポケットに入れていたモノをどうするか?数ヶ月、不便な生活を送っていたところ、Toko先生のブログでこのレターボードをみつけ、壁に取り付けるこんなボードならいいかも?と作ってみました。(小さなメモを貼り付けるだけでなく、以外と(?!)収納力も有り!)ドアの横の壁に取り付けてあります。(生地はこちらで購入しました→オ・バルコン・デュ・ミディ


パネルの取付け方として、私のアイデアを少しばかり。
例えば、壁紙を張り替えたばかりで、釘を打ったり、押しピンを刺すのはどうもってな方もいらっしゃるかと思います。私がこのパネルの取り付けに使ったのは、3Mのはがせる掲示用両面テープです。



額縁にテープを貼ってテープの表面の細かい突起を布パーテーションにひっかけてくっつけるといった構造のテープなのですが(ちょっと分かりにくいかもしれませんが、左の画像参照)私は、テープを壁に貼り付けて、レターボードがひっかかるようにフェルトを四隅に貼りました。

フェルトを貼り付けたレターボードをあらかじめ壁に貼っておいたテープに軽く押し付けるようにそわせると簡単にくっついてくれます。最初はこんなんで大丈夫?!と思ったのですが、以外としっかりくっついてくれてます。大好きな生地なので、嫌でもドアを開ける時にチェックしてしまいます(笑)。私はこんなレターボードを作りましたが、お気に入りのメモ・パッドで色んなアレンジも楽しめるかなって思います。設置場所はやっぱり、ドア付近がオススメです。

One plus Oneに首ったけ!

私、関西生まれの関西育ちだけど、初めてお会いする地元の方に必ずといっていい程、「生まれはどちらですか?」と訊かれる。なんかこの質問のニュアンスがねェ〜、「関西じゃねェだろ?」って感じなんだよね。アタシは勿論普段の会話は関西弁だし、ウチの両親2人共、関西生まれの関西育ち。にも関わらず、アタシはどっかイントネーションがこっち(関西)と違うらしー。『よそ者』気分とはいつも片組んでます。だから、アタシは東京が好きなのかもしんない。それでも、関西に帰ってくるとホッとするのは、単純に知ってる道が多いからだろうな。

かなしさ どのくらいかなんて おいら 知らない けむる港町ィ〜。
↑知ってる方は知りすぎる程の名曲、RCサクセションの『よそ者』です。
アタシ、自分は普通だと思ってたんだけど、それだと色々ややこしいことがあるみたいなんで、自分は少数派という自覚でもって、そんなの当たり前!な方にとっては当たり前すぎる説明が今後ちょくちょく登場すると思います。(私が気が利いていて、忘れていなければ)無駄に文章、長くなってたらゴメンね!(今日は文字をギッチリ詰めて書いてるし、読みにくいだろうなぁ〜というのは百も承知なんだけど、それでも「まぁ、つきあってやるか・・・・」ってな方がおられましたら、どうぞ、よろしく。)


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Tokyoという理由

今日から数日間、東京へ行きます。
といっても、今回は仕事なのでゆっくり遊ぶ暇もありません。
行きたいお店も数件あるのですが、それも無理っぽい。

でも、楽しみにしていることがひとつあります。
私はなんでだか、東京の水が合うのです。
普通、エステ効果を狙って出掛けるとなると、
タラサ志摩のタラソテラピーとかそんなんだと思いますが、
私の場合、東京に行った時はすぐさまホテルのバスタブに
お湯を張って入浴です。
温泉とまではいかなくとも、大きなお風呂があれば必ず入ります。

なんとなく、昔っから東京はニューヨークのイメージがあります。
(今だと、ちょっと違うかなぁ・・・・変らないかな?)

今年の夏は本当に暑かったし、秋になってもなかなか
夏の疲れがとれず、リンパ・マッサージに通ったりしていました。
お疲れ気味のお肌もリフレッシュしてこようと思っています。

One plus One

1+11+1
(2007/10/24)
麗蘭

商品詳細を見る

今日、家に帰ってきたら麗蘭の新譜が届いていました。

ちょっと前に、

「人の感想を聞くと、自分の感情がぶれるような気がするし、

スライダーズのライブの行き帰りもスライダーズについて

話すことはなかった」みたいなこと書いていたような記憶があるけど、

ま、自分で結論に辿りつきたいっていう気持ちです。

何も、私の音楽鑑賞の邪魔になるから

ブログでアレコレ自分が感じた解釈、書かないでね♪

って意味じゃあないですよん。

「そのCDはまだ聴いてないから、このレビュー読まないでおこう」とか、

思うブロガーさんの記事もあるかもしんないけど、

その場合、アタシが読みに行かないだけです。

(後で、読みに行くかも?ご迷惑でなければ。。。。。)

「この作品はどういう作品なんでしょ?」って、

作品に保証を求めて安心しないと落ち着かないっていう人も

いるんだろなぁとは思います。



高校生の頃、寡黙だったのはねェ、

「スライダーズのライブに来てるけど、ああいった音楽を咀嚼出来てる?」

みたいなバーター関係にイマイチ自信がなくて

寡黙にならざるを得なかったような気もします。

今は・・・・・どうだろう(笑)。


99 1/2

エントリ・タイトルは99 1/2。

土屋公平さんのユニットの話ではありません。

土屋公平さんは「100までもうちょっと。100じゃなければ物足りない。」

ということでウィルソン・ピケットからこの名前を頂いたらしいですが、

私の場合、100だと消える。

100までもうちょっとくらいで今と未来を楽しみたいってことで、

99 1/2ってのを頂いちゃいました。

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管理人:Roco
【血液型】AB型
【星座】水瓶座
【身長】163センチ
【趣味】趣味を持ったことがありません。色んなコトが好きで、色んなテーマで記事を書いている。。。
【特技】Rocoでいること(?!)
【性格】クール、夢みがち、目標さえあれば、黙々と努力し続ける控えめな情熱家。両極端が同居してる。
【好き】愛って、この中にあるような気がしてる。おそらくblogにたくさん。私なりの。
【嫌い】高圧的な人、お為ごかしをする人、嘘つき、「あの人がこう云ってたよ」ばっかりの伝書鳩人間、ジメジメした人。


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