ぶろぐってます

『ガラスの仮面』で主人公・北島マヤの舞台の台本が
ライバルの陰謀により、すり替えられるのだがしかし、
そこは天才女優・北島マヤ。
セリフが分からぬままに舞台に立つ。
あるセリフを発しないと、舞台が成り立たない。
姫川亜弓もマヤから、”あるセリフ”を引っ張り出すべく舞台に立ち、
後は、マヤと亜弓のアドリブ大会でなんとか切り抜ける・・・・
ってなシーンがあったけど。。。。。。。
いつの頃からかなぁ?
私もブログやってて、
自分がそんなマヤのような気分になったことが、あった。
「うっ、うまく、ついていけてるのかっ?!」
「こっ、コレはフィクションだよな?!」みたいな(ーー;)
(コレ、春先だと完璧イッちゃってるヒトの文章だけど、
初夏故、ご容赦を(^_^;)
私の書く記事が、聞こえてくる声へのお返事集みたいになってきて、
ウーム。。。。。コレはあまりにも個人的なソレで、
なんとかブログ記事の域まで持っていくには・・・?と、
登場させたのがこのガラスの仮面さん。
(『オペラ座の怪人』を観に行ったときに買ってお持ち帰りしたブツ)
これまた昔のことをよく覚えてたりするんだ。
レインマンって名付けてやろうかって思ったんだけど、
雨は好きですか?
もう少し、可愛いくて幸福そうなオブジェクトの方がいいかな?
木の素材とかで、もう少し温かみのあるブツ。
ときどき、
「大きなお世話だ!」とか、
「オマエに何が分かるっ?!」ってスッとぼけてたりするんだけど(笑)、
「やー。キミの舞台ならそれがセオリーかもしんないケド、
こっちはそうはいかねぇよ。。。」なんてこともあったりするケド(笑)、
ウーン。。。。。。。。。云いたいことなら・・・・
なんとなく、分かる・・・ような気がする、してる。
ワカッテタヨウナ。。。。。。。
(ホントか?!)
ノックしやすそうなドアをいつも開けてくれていてアリガトウ。

こちらが今、私が使っているソーイングボックスです。蓋の深さをかなり深くとってあります。葛篭の箱をヒントにしたのですが、細かいモノはここに入れながら作業してます。散らばらなくて便利なのです。
写真、ちょっと分かりにくいかもしんないですケド、サイドのリボンで中の仕切り箱を取り出せるようになってます。下のスペースにはハギレとか道具とかしまってます。